【特別企画】人気企業に受かる職務経歴書のレクチャーをレポ

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先日、ご縁があり転職者Aさんの転職支援の仕事をさせていただきました。

主に「人気企業の選考を通過するための職務経歴書の書き方」についてのレクチャーです。

これから転職活動を始める、現在転職活動を行っているという方に参考になりそうだったので、了解を得て記事にすることにしました!

職務経歴書の書き方がわからない書類選考や一次選考で落とされてしまうという方は是非、参考にご覧ください。

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目次

レクチャーのテーマをおさらい

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今回のレクチャーの概要から説明します。

今回のお客様は

  • 28歳
  • IT業界勤務 
  • 広告業界、IT業界に転職を希望(博○堂、サイバー○ージェントなど)
  • 転職3回目
  • 4年生大学経営学部出身(そこまで有名な大学でもない)

というような方です。

新卒で入社した会社が合わずこれまで3社経験しており、現在、インターネット集客などをお手伝いする会社で営業の仕事をする中で、広告やITという業界でスケールの大きな仕事をしてみたいと感じ人気企業で働くために転職活動をしています。

今回は喫茶店で転職活動全般の悩みを聞きながら、最初の難関である職務経歴書の書き方についてレクチャーをさせていただきました。

Aさんの悩みについて

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Aさんが抱えていた悩みについて紹介します。

比較的よく聞く悩みですので多くの方の参考になると思います。

Aさんは

  • そもそも職務経歴書の書き方がわからない
  • 複数入社を希望している会社があるため、志望動機をどう書けば良いかわからない

様々な悩みについてお話しはしましたが大きく分けると上記の二つでした。

そもそも職務経歴書の書き方がわからない。

転職者の方の支援をする中で、この悩みを聞く機会はよくあります。

なんとなく、テンプレートに沿って書いてるけど、これでいいのかわからないというのは、習う機会のない職務経歴書については当然の悩みだと思います。

今回は、この点を中心にレクチャーをさせていただきました。

複数、入社を希望している会社があるため志望動機をどう書けば良いかわからない

こちらもよく聞く悩みの一つです。

実際、新卒の就職活動とは違い転職活動の場合は「どうしても入社したい1社がある」という方は多くないと思います。このような時は入社動機を聞かれてもなかなか適切に答えることが難しいですよね?

逆に、どうしても入社したい1社があるというのはある意味で危険なことでもありますので、転職活動の本質を捉えて考え方を改革することが必要となります。

では続いて、実際のレクチャーの流れに沿って、人気企業の書類選考を通過するための方法について解説していきたいと思います。

職務経歴書って何ためにあるの?

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私:職務経歴書は何のためにあるか考えたことがあります?

Aさん:自分がこれまでやってきたことを伝えるためですか?

私の質問に対してAさんはこのように答えました。

この答えは間違いではないものの、正解ではありません。

私は転職活動で面談や面接を行うこともありますが、皆さん非常に緊張感を持って、少しでも良い印象となるように工夫をされています。

しかし、面接に臨む前に面接官は職務経歴書に目を通します。

そして、

「この人は転職回数が多いけど、飽きやすい性格なのかな?」

「営業成績が素晴らしいな!でも本当なのかな?」

「写真のネクタイが曲がっているな。身だしなみに疎い人なのかな?」

と、いろいろと想像をします。

つまり、履歴書や職務経歴書はあなたのやってきたことだけではなく、どんなことを考え、どんな性格をしているのか?を知るためにあるいわばあなたの第一印象となるものなのです。

そして、これらの情報から会ったことのないあなたの印象を決める重要な存在だと言えます。

良い印象につながる職務経歴書とは?

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私:職務経歴書の意味についてご理解いただけたと思うのですが、どんなところに気をつければ印象の良い職務経歴書になると思いますか?

Aさん:そうですね。。丁寧に書くとか、過去の経験がわかりやすいように書くとかですかね?難しいすね。。。

良い職務経歴書とはどんなものでしょうか。

実は良い職務経歴書にはポイントがあります。

それは

  • 見やすく、わかりやすい形式になっていること
  • 面接官が期待を抱く内容になっていること

の2点です。

この2点を中心にそれぞれを詳しく解説させていただきました。

見やすく、わかりやすい職務経歴書とは?

まずは見やすく、わかりやすい職務経歴書についてです。

なぜか、ビジネスシーンではいろいろなアイデアで優れた成績を出している人も、転職シーンとなってしまうと形式にこだわって、テンプレート通りの内容になってしまうということはよくあります。

もちろん、奇をてらった職務経歴書を作る必要はありませんが工夫をすることは大事になります。

ここでポイントとなるのは「見やすく、わかりやすい」ものであることです。

「見やすく、わかりやすい」条件とは?

見やすく、わかりやすい職務経歴書にする為には4つのポイントを押さえる必要があります。

その4つとは

  • 1枚〜2枚程度でまとめ、総量として5分〜10分で読めること
  • 完結な文章かつ、箇条書きを用いて一目でメッセージが伝わる
  • インパクトのあるキーワードがある
  • DOだけではなくCANとHOWが盛り込まれていること

です。

1枚〜2枚程度でまとめ、総量として5分程度で読めること

人気企業となると一日程で3名から5名、多い日だと10名以上の面接を実施します。

少ない時間の中で職務経歴書に目を通すことになりますので、読むのに10分、15分かかってしまうような枚数の多い職務経歴書では見やすくわかりやすいとは言えません

完結な文章かつ、箇条書きを用いて一目でメッセージが伝わる

実際の職務経歴書でも改行なく5行、10行と書かれているものを目にすることがあります

作文や論文であれば、良いでしょうが、ビジネス文書である職務経歴書では好ましくありません

私は多くの職務経歴書に目を通しますが、このような職務経歴書の場合「うわ、めんどくせ。。。」と初見で思ってしまいます。

また、このように完結に伝えることができない方は、面接でもダラダラと喋り続けるという場合が多く面接にも通過しません。

インパクトのあるキーワードがある

キーワード意識していますか?

例えば強みを聞かれた際に

「私は〇〇という会社でこのような仕事を経験し、〇〇のような経験をしました。その結果、〇〇のようなことを習得することができた為、私の強みは〇〇だと思います。」

「私は〇〇の中から、身につけた〇〇が強みだと思っています。その理由は…」

上記の二つの回答があった時、印象に残るのは十中八九、後者ではないでしょうか。

基本的には文章ではなく、キーワードで伝えることが見やすく、わかりやすい職務経歴書のコツです。

DOだけではなくCANとHOWが盛り込まれていること

最後は、DO、CAN、HOWの話です。

職務経歴を見ているとDOしか、書かれていないものがほとんどです

DOしか書かれていない職務経歴書とは

【担当業務】

中小製造業向けソフトウェアのコンサルティング営業を担当

新規開拓、既存フォローともに担当(新規6割:既存4割)

新卒社員2名の初期教育を担当

以上

こんな感じです。

とりあえずやってきたこと(DO)だけを書いてあることがお分かりいただけると思います。

このようにDOしか書かれていない職務経歴書では読んだ面接官からすると、

「だからどうなったかが知りたいねん!こっちが想像しなあかんのかい!」と思ってしまいます。

ではCANとHOWとは何かというと、

  • CAN→やったではなく、出来ること
  • HOW→やったではなく、どうやって

です。

例えば、上記例の中で説明すると

新卒社員2名の初期教育を担当(DO)、その結果「年次の浅い社員に対して的確な目標設定をさせる為の知見を習得した。」(CAN)

具体的には、エクセルを利用した自作のツールにより、行動量×工夫=結果をモニタリング、そして、PDCAを一週間単位で回させることにより(HOW)2名とも入社三ヶ月目で目標達成することに成功した。(結果)

ここまで記述すると何をやって、出来るようになって、どうやってそのスキルを習得したかをわかりやすく伝えることができます。

ただ、このように書くと全体的に職務経歴書が長くなってしまいます。その為、取捨選択が必要になるのですが、その選び方については後ほど解説いたします。

この4つのポイントを押さえることができれば、ある程度見やすく、わかりやすい職務経歴書を作成することが可能です。

面接官が期待を抱く内容になっていること

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続いては二つ目のポイントである面接官が期待を抱くないようになっているかどうか?という点についてです。

期待とはつまり→「会ってみたいな」と思わせられるかどうかと考えていただくとわかりやすいと思います。

ポイントを解説する前にイメージしやすいように例を紹介してみたいと思います。

会いたくなるってどんな時?

例えば、恋愛のシーンを想像していただきたいと思います。

あなたは男性Yさんです。

たまたま、飲み会で知り合った女性Xさんに一目惚れしてしまい、なんとかアプローチをしたいと考えています。

飲み会で得られた情報は、下記、そしてかなり美人の為、男性からの人気はとても高い(人気企業)ようです。

どのようにアプローチしたら、美人のXさんに会いたいと思わせられるでしょうか?

女性Xさん(見た目:美人)

  • 28歳
  • OL
  • 年収300万円
  • 都内マンション暮らし
  • 次女

本気で射止めたいと思っているあなたは、女性Xさん友人に

  • 食べ物は何が好きか?
  • どんな趣味があるか?
  • タイプはどんな人か?

など、リサーチをしました。(企業研究)

そして、友人から

女性Xさんは、無類のスイーツ好きで珍しいスイーツを食べ歩くのが趣味だと教えてもらいました

そして、ついに初めてのメールです。

Xちゃん

この前の飲み会はありがとう!楽しかったよ!

ところで、スイーツが好きと聞いたんだけど、よかったら新宿にある〇〇っていうカフェに行かない?

日本一美味しいケーキが食べられるって話題のお店なんだけど

ぜひXちゃんと一緒にいきたいと思ってます。

あなたは特別スイーツが好きというわけではないですが、Xさんがスイーツ好きということを加味してこのような切り口でメールを送りました。

その結果は、返ってきたのは良い返事!無事、あなたはXさんとデートに行くきっかけをつかみました

成功の条件としては複数あり、

  • 飲み会での印象が悪くなかった→(学歴や職歴などが特に問題ない)
  • 事前にXさんについて十分なリサーチができた→(企業研究)
  • メールで相手が興味を持つ内容を示すことができた→(職務経歴書の工夫)

以上のようなポイントがあります。

上記をみると、会いたいと思わせるためには学歴や職歴などが採用条件内であることが大前提としてあります、恋愛に例えると見た目のタイプに近いですね。

そして、相手の趣向を的確に捉えること、捉えた趣向に合わせて適切なアプローチが出来ること。

つまり、会いたいと思わせる職務経歴書とは企業研究を行い、相手との接点を的確にアピールできていることが重要だと言えます。

したがって、職務経歴書は使い回しをせずに、個社ごとに作り直すことが望ましいです。

なんとなく、会いたくなる職務経歴書を作るイメージができましたか?

会いたくなる職務経歴書作りの3つのポイント

それでは、会いたくなる職務経歴書のポイントを3つ紹介します

学歴や職歴などは後で変更することができませんが、職務経歴書の書き方についてはやる気次第で工夫をしていくことができます。

したがって、工夫が出来る部分に関しては、出来るだけ時間を割いて工夫をするべきだと私は考えています。

会いたくなる職務経歴書のポイントは

  • 自分が出来ること(CAN)
  • やりたいこと(WILL)
  • 社風・職場や業界環境との相性(CULTURE)

上記の3つを意識することがポイントとなります。

それでは解説をしていきます。

ただし、前提条件を忘れてはいけません。

その前提条件とは、先ほど恋愛の例でもお伝えした通りで、応募している企業のニーズに寄せるという点です。

自分が出来ること(CAN)

まずは自分の出来ることです。

見やすくわかりやすい職務経歴書の書き方でもお伝えしましたが、ほとんどの方は「〇〇をこれまでしてきました」(DO)という観点で職務経歴書を作成しています

しかし、重要なのはやってきたことではなく、出来ることです。

例えば、新規開拓が出来る人が欲しいなーと考える企業に対して、私はこれまで新規開拓も既存フォローもマネジメントも全部やっていましたと伝えるよりも、私は新規開拓が得意です。とダイレクトに伝えることが会いたい!と思わせるためには重要です。

つまり、やってきたことではなく、出来ることで企業との接点をアピールすることが重要です。

やりたいこと(WILL)

こちらも考え方としてはCANと同じですが、ビジョンの接点も重要です。

例えば、今後IT化を進めて行きたい企業に対して、御社の古き良きやり方に魅力を感じています!とアピールすれば、今回採用したい方とは少し違うな〜と思われてしまうのは想像できると思います。

つまり、企業のIR情報や求人広告、時には転職エージェントを活用し、今後、どんなビジョンを企業として掲げているのかをリサーチ、やりたいビジョンでも接点をアピールすることが重要です。

社風・職場や業界環境との相性(CULTURE)

最後は社風や業界などとの相性(CULTURE)です。

カルチャーに関しては、先ほどの二つとは少しだけ性質が違うものとなります

前提として、嘘をつくことはよくないことだと前置きをしておきながらお伝えすると、CAN、WILLに関しては事前に徹底したリサーチを行えば100点の回答をすることができます。

しかし、CULTUREに関しては必ずしも100点の回答になることは難しいです

その理由としては、会社や業界に対する外からのイメージは、必ずしも実態(中で働く人の考え)と違っていることがあるからです。

実際、私は某Rグループで働いていました。

Rグループは世間的には「人材排出企業」なんて呼ばれており、著名な経営者などを多数排出する企業だというイメージを持っている方もいます。

しかし、実際に中で働いてみると、一部の人間は確かに天才的に頭が良く、高い目線で物事を考えていますが、その他9割9部以上の従業員はごくごく普通のサラリーマンしかいません。

採用面接の場面で、「私は将来、起業したいと考えていて御社で勉強したい」なんていう方もいますが、私が面接官をするときは「あまり期待しすぎると肩透かしくらいますよ」とそっと教えてあげています

したがって、ある程度自分のキャラクターを上手に魅せることは必要ですが、必要以上のアピールは不要かもしれません

つまり、カルチャーに関しては、原則として素直にアピールすればよく、キャラクターの濃い企業の場合のみ意識すれば問題ないと思います。

結局、最後の一手になるのは面接官との相性と要素も大きいですから。

会いたいと思わせる職務経歴書にするためのポイントは

  • CAN
  • WILL
  • CULTURE

の3つを意識するようにしましょう。

また、見やすくわかりやすい職務経歴書の書き方でHOWを書き出すと文章が長くなってしまうという点がありましたが、会いたいと思わせるためにはあれもこれもと詰め込むのではなく簡潔に分かりやすい内容にまとめることが重要です。

大事なのはあなたの紹介ではなく、企業を理解すること!

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ということで転職者のAさんの悩みの一つ目である職務経歴書の書き方について紹介しました。

結論としては、自己紹介をするためのものではなく、企業を理解した上で相手に自分の魅力を伝えるためのPRシートだと考えるとわかりやすいと思います

志望理由は何を伝えれば良いかわからない

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それでは、志望理由の伝え方についても解説をしていきたいと思います。

志望理由の伝え方自体は、方法さえ知っていればそこまで難しいものではありませんのでサクサクっと説明していきます。

ポイントとなるのは他との比較です。

例えば、

コンビニ大手のセブンイレブンに入社を希望する際に、

「私はコンビニ業界が好きでセブンイレブンに入社したいと考えています。」

と志望理由を話したとすると

「じゃ、業界2位のファミリーマートでもいいんじゃないですか?」

と、大抵の場合思われてしまいます。

しかし、

「私はコンビニ業界を志望しており、どうせならもっとも先端の運営技術を学びたいと考えて業界NO.1であるセブンイレブンを志望しています。」

と答えれば、先ほどのようにファミリーマートでもいいんじゃない?という答えにくい質問は回避することができます。

つまり、応募している企業を他と比較し、メリット・デメリットを理解した上で志望理由を用意することが必要となります。

志望動機を整理する際に比較するための2つのポイント

では、志望動機を整理するためのポイントを説明していきたいと思います。

  • 競合企業との比較
  • 業界での比較

上記の2つです。

競合企業との比較

まずは競合との比較です。

転職の面接では、あまり知らない方も多いですが、

「なぜ、当社じゃなければいけないのですか?」という観点を非常に重視しています

理由としては簡単で、どこでも良いというような人間は採用しても離職する可能性が高く、技術や情報の流出のリスクがあるからです。

これは大きい企業になればなるほど重要なポイントとなっています

具体的には、

「私が御社を志望しているのは〇〇という強みがあるからです。例えば、競合に〇〇社様もありますが、〇〇社様では私の希望する仕事はできません。したがって、御社を志望しています。」

と回答するのと

「御社には〇〇という強みがあるので御社を希望しています」

と回答するのでは、入社に対する熱意や準備をしてきた形跡が圧倒的に変わります。

まずは競合との比較し、両者のメリット、デメリットを幾つか箇条書きにし、使えそうなキーワードを抽出することが重要です。

業界での比較

続いては、業界についても競合比較と同じ理由で比較することが必要です。

例えば、先日大手広告代理店の採用をお手伝いしたとき

転職者:スケールの大きな仕事ができるので御社(広告代理店)を志望しています。

私:スケールだけで言うのなら、例えば大手ゼネコンもあると思いますし、IT系の企業もスケールの大きな仕事ができるのではないですか?

転職者:そうですね。。私は広告に興味があって…

このようなやり取りがありました。

このときに、

「私はそもそも広告というビジネスに魅力を感じています。その理由はスケールの大きな仕事ができると考えているからです。例えばスケールの大きな仕事でいうとゼネコンやIT系もあると思います。しかし、広告代理店というビジネスは老若男女様々な人に影響を与えることができるため、そのスケール感に魅力があります。」

少し長ったらしいですが、こんな感じで説明すると一発で納得感のある説明ができると思いませんか?

志望動機で重要なのは他との比較をしっかりと行うこと!

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志望動機でなんていえば良いかわからないという悩みに関して、分かりやすい志望動機を説明するコツについて紹介しました

ご理解いただけたと思いますが、志望動機は企業研究と共に競合との比較や業界の比較をし幅広い視野で語ることが重要なのです。

人気企業に受かるためにはコツを抑えた情報収集と工夫が必須

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今回は転職者Aさんに行ったレクチャーを例に人気企業に転職をするためのコツについて紹介いたしました。

かなり長い記事になってしまいましたが、読み込んでいただき、実践していただければ必ず良い結果をもたらす内容だと自信を持っています

是非、今回の記事を参考にしていただいて充実した転職活動を行っていただければ幸いです。

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